風俗嬢のコスプレに興奮

貧乳過ぎるまな板系風俗嬢の魅力

貧乳過ぎるまな板系風俗嬢を使わせてもらいました。僕はもともと貧乳の女の子が好きで、良くデリヘルとかでも貧乳の子を使っています。先日も貧乳の子がいるデリヘルを使って、たっぷりと風俗を楽しませてもらいましたよ。使った子は某大学に通っている女子大生で、性格は明るくて可愛い感じ。見た目はちょっとギャル風なのですが、意外と清楚な一面もある感じの子でした。そんな子が、裸になってくれるのですが、まずおっぱいがありません。身体はシルクのように滑らかな肌をしているのですが、それと同様にストンとおっぱいがなく平らな身体をしているんです。それを見て、僕はちょっと興奮してしまいました。いや、正直おっぱいがまったくない身体なんて見たことがなかったのですが、彼女は本当にまな板なんです。「今も成長中だもん」と強がっていたけれど、彼女はきっとこのまま貧乳女子として生きていくことになるでしょう。そうなったら、僕が養ってあげたいなぁ。いや、そんなことよりプレイが良かったです。

激しく攻めてきた風俗嬢

いつもは夜にデリヘルを使っているんだけど、今回は平日休みだし昼間に使ってみた。デリヘルのホームページを見るといつもとは違った顔ぶれの風俗嬢がいて、何とかすごく新鮮な感じがした。とりあえず、俺は自分の好みの風俗嬢を見つけて家でエッチすることにした。家に来た彼女を見ると、何となく自分より年上かなと思った。でも、女性に年齢を聞くのは失礼っていうし別に今回限りだと思うので、気にしないで彼女に言われたとおりに動いた。バスルームに行ってシャワーを浴びてからベッドに入り流れるような恋人プレイをした。一応ここまではスムーズに行ったんだけど、なぜか彼女は俺の肉棒がフル勃起していないことに気が付いたみたいで、急にフェラやテコキで攻めてきた。どちらにせよ、俺は遅漏と呼ばれているタイプだしなかなか射精しないから思いっきり頑張るだけ疲れると思うのだが、とりあえず彼女のやりたいようにやらせてみた。すると、いつも感じたことのないような射精感が込み上げてきて、遅漏の俺が簡単に射精させられた。

なぜデリヘルなのかといえば

なぜ風俗の中で一番がデリヘルなのか。これは自分のライフスタイルにかなり左右されているかなって思います。なぜなら、自宅周辺はおろか職場、更には自宅と職場。どこにも風俗店はありません。しかも会社とは逆方向というか。そのおかげで会社帰りに風俗っていう選択肢が自分にはないんですよ。風俗の体験談等で「会社帰りの風俗が最高だった」とか見ると、羨ましい気分にさせられていました。でもホテルだけはあるんです。だからデリヘルだけは楽しめるんですね。でも、デリヘルであれば派遣なので地元の業者ではなく、それなりにレベルの高い街の業者でもあるので女の子の質に関しては何の不満もありません。それもあって、ここ最近ではデリヘルばかりですね。それに、デリヘルだけではあるものの、決して妥協してデリヘルを利用しているんじゃないんです。納得して利用しているんです。不便も何もないですし、女の子だってとても優しくしてくれるので問題ありません。